came on a my house

   新規借入       借換え          中古住宅    変動VS固定     お問い合わせ先

住宅ローンを組む前に住宅ローンを組む前に

ソミュレーションソミュレーション

特集特集

新着情報 アーカイブス新着情報 アーカイブス

新着情報

2019.7.1
7月のフラット35の金利は大きく変動し、先月と比べて0.09%下がりました。
借入期間21年以上で融資率9割以下の場合は1.18%で、フラット35Sの対象となる建物の場合は、さらに金利が0.25%優遇され、当初の金利は0.92%となります。団体信用生命保険が金利に込みになってからは、最も低い金利となりました。

2019.6.1
6月のフラット35の金利は、先月と比べて、0.02%下がりました。


2019.5.1
5月のフラット35の金利は先月に比べて0.02%あがりました。
今年の10月融資実行分(すでに申込済みの方も対象)から、融資率が9割超の方も上乗せ金利が0.44%から0.26%へとかなり下げられます。
審査申込時には特別な手続きは不要ですが、フラット35だけで10割ローンを組むのか、フラット35で9割と残り1割を併せ融資のローン(多くは変動金利)で組むかの選択となります。将来金利が1.5%弱程度の上昇となると、フラット35だけでローンを組んだほうが総返済額が安くなりそうです。


2019.4.1
4月のフラット35の金利は、先月と同じでした。
一部の大手銀行の住宅ローンでは、金利を若干上げたところもあります。


2019.3.1
3月のフラット35の金利は、先月より、さらに0.04%下がりました。
昨年の12月から4か月連続して下げています。
国債の金利動向から、そろそろ下げ止まりではないかと思います。

2019.2.1
2月のフラット35の金利は、先月よりさらに0.02%下がりました。
国債の金利も0%~マイナス金利あたりで推移しているので、もう少し下がる余地はありそうな感じです。

2019.1.17
浜田省吾さんの人道支援チャリティコンサートでNHKホールに初めて行ってきました。ここで、大みそか毎年、紅白歌合戦が・・・と思いながら会場のなかへへ。2階席で、周りはほぼ同年代の様子。
第一部のギターだけがとても心地よかった。楽曲や歌唱力に自信のあるアーティストは、シンプルな演出でも観客は十分に満足するのでは。

考える

借入額は自分たちで決めましょう。
                         詳しくはこちら


知る                          

住宅ローンに関する専門用語
                         詳しくはこちら



全期間金利固定のフラット35とは
                         詳しくはこちら


団体信用生命保険、火災保険
                         詳しくはこちら


繰り上げ返済の落とし穴
                        
                         詳しくはこちら


                         

こんなこと


住宅ローンあるある
住宅ローンでこんなこと起こります
                         詳しくはこちら



                        

見直し

 生命保険・医療保険の見直し

住宅ローンを組むときには、契約中の生命保険や医療保険などの見直しをしてください。同じ補償内容でも保険料が安くなる可能性があります。
月3000円保険料が安くなると、100万円を35年借入した場合の住宅ローンの返済額とほぼ同額です。大きいとおもいませんか。
弊社では、提携している専門家を紹介します。余分な補償はおすすめしません。住宅ローンやライフプランなどを考慮した無駄のない保険を提案します。


                         

                      

関連事項


~住宅金融支援機構~   フラット35
全期間固定で低金利のローン



~すまい給付金~
一定の所得以下の場合(県民税の所得割額が93800円以下)に、申請により最大30万円が国からキャッシュバックされる制度で、指定した口座に2か月ほどで振込みされます。単身赴任などで住民票が住宅の所在地に移していないと、家族が入居をしていても給付対象になりません。
所有権持分のある連帯債務者(連帯保証人は対象外)で住所を移した方も対象です。



確定申告 住宅ローン控除

10年間、払った所得税が戻ってきたり、住民税が安くなったりします。一般住宅は、残高の1%が所得税から引かれ、10年間で最大400万円(認定長期優良住宅や認定低炭素住宅は500万円)まで支払う所得税が戻ってきます。所得税で引ききれない場合は、住民税が課税総所得の7%(上限136500円)まで安くなります。
勤務先で年末調整されている場合は、最初の1回だけ税務署に確定申告し、2回目からは、職場の年末調整の際に書類を勤務先に提出するだけです。
自営業の方は、事業の確定申告に併せて申告してください。
住民税は、所得税の手続きをすれば自動的に住宅ローン控除が適用されます。



~不動産の税金~
土地を購入したり、建物を建てると、1回だけかかる税金と毎年かかる税金があります。



~申込み必要書類~
住宅ローンの申し込み時に必要な書類などを解説しています。



~返済中の困りごと~
長い返済期間には、いろんなことが起こり、返済が困難になることもあります。



~工務店をご紹介します~
弊社でローンのお手続きをされる方には、安心して任せられる工務店をご紹介します。



~国境なき医師団~
1日50円で、救える命があります。
弊社は、国境なき医師団を支援しています。
あなたも支援者になりませんか?


住宅ローンは住宅ローンの専門職へ

住宅ローンに関連する幅広い内容を「Come On a My House」では解説していますので、住宅の購入、建築の検討をはじる方は、ひととおりすべてをお読みください。
金利が低く、将来も金利が上がらず、手数料なども安すく、必要な時に必要なだけ資金が融資されるなどの条件をすべて満たす住宅ローンは存在しません。目先の金利や手数料だけで住宅ローンを選ぶと、この低金利時代には失敗する可能性が高いと言えます。
あなたは、人生最大の買い物である住宅ローンをどやって選びますか? 自身だけで考えますか? 建築会社に任せますか?
ぜひ、住宅ローンに特化した専門職にご相談ください。
弊社は、どこの金融機関にも属さないため、各金融機関のローンの良い点、悪い点を明確に指摘したうえで、お客様にローンを選択していただきます。